zerosabasuが咲く

主に日記、本読んで考えたことを書いてます。

欠点を否定する重荷からの解放

心屋仁之助さんの本に許せないことを


する人は師匠だって考えがあるんですよね。


簡単に言えば相手の中に自分の中の認められない部分を


見出して批判しているということ。


あんまり簡単でもないですね。笑


他人を嫌いといって欠点を認めないこと。


それは自分の欠点でもあるということ。


まあエスカレートして犯罪者が師匠だっていうのは違うと


思いますが犯罪をやたら嫌悪してるとしたら


自分もそんな面を持ち合わせてるのかもしれません。


そういえば、やたら批判的な人っていたな。 とか


思うかもしれません。


その人は自分の中の欠点を含めて人も批判している未熟者なのですよ笑


けっこう多いですよね・・笑。。


一番大事なのは自分が批判していることに気が付くということですね


批判するという重荷を下ろせることだと思います。

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