zerosabasuが咲く

主に日記、本読んで考えたことを書いてます。

恨みが沸くので分析した

自分自身爽やかになれないのが悩みです


しつこい恨みを分析したら、それは「愛されたい」


という気持ちがあること


不安なのかもしれません


実は愛されてなくて自分は無価値なんじゃないか、とか


自分の身の安全は保障されてるんだろうか、とか


で、それが不安なのでしつこく愛を確認したくなる


本によるとしつこいのは幼児性があるからだそうで


幼児は欲しいお菓子が食べれないとしつこくねだるとか


執着がすごいのかな


要するに僕たちは幼児性が残ってるのです


僕たち、とひとくくりにしましたが笑


要は執着は幼児性のものであるということなんでしょう


じゃあ幼児性と無価値の心配はどうやって解消できるんでしょう?


無価値の心配は正当に愛されなかった痛みや怒り悲しみと向き合いつつ


その出来事を許すことかなぁ・・?


幼児性は自分で自分を愛することかもしれません


自分の気持ちを自分で受け取って感じてしたいことをする


てとこだろうか


あとは自分は価値ある素晴らしい人間だ、って言いきかすとか


まあ、だいたい書いたことは自分の意見じゃなくて本を手本に


考えたことです笑


すぐわすれそうなのでアウトプットしました


どちらにしろすぐに忘れます


ではおやすみなさい(深夜4時)

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