zerosabasuが咲く

主に日記、本読んで考えたことを書いてます。

瞑想とアファメ

最近アファメーションはお休みでした
実験的にやめていたのです
そこで2週間瞑想(初心者)の効果とアファメーション2か月やっていたのをやめた感じを書きたいと思います


まず瞑想の出た効果
・集中力がついた(感じていることがそれるたびに中心に戻す作業のおかげで)
・顔が少し和らいだ(感じていることにに正直になることで)
・・・・・など


ヴィパッサナー瞑想はあるがままの「受容」、生きとし生けるものの幸せを願う慈悲の瞑想は「幸せを願う」感じ


アファメーションを2か月やっていたのをやめた感じは、明るさが減ったこと
「ありがとう」を言わないことで感謝も減ってしまいました
アファメーションは「愛してる」とか「ありがとう」とか「許します」とか言っていたけど
瞑想の「受容」「幸せを願う」とは違い「愛」、「感謝」、「許し」などはポジティブな感じ
「幸せを願う」のもポジティブですが、「受容」する瞑想はあるがまま受け入れるだけです
それがいいんですがね
それに瞑想ちゃんとやれば、明るくなるかもしれませんけどねっ
ただ瞑想は「愛」ではない気がします
自己受容と愛は僕は別物のような気がします


瞑想でアファメーションの代わりになるぐらいの期待をしてしまったけど、また性質は違う感じ
どっちを取ればいいかと言われるとそれぞれ性質が違うからなんともいえませんね~


どっちもやったらいいのかな?
そもそもなんでやってるか自分でもわかっていない感じはあります
本読んで瞑想の本読めば瞑想の効果が列挙されてるし、アファメーションでもそうです
芯がまだないなぁ
まあそれでもぼちぼちがんばってますよ



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